整体治療院の必須アイテム「トムソンテーブル」を徹底解明

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ステーショナリー「ゼニス57」

持ち運びとピンポイントの施術に適したトムソンテーブル「ゼニス57」の特徴と仕様一覧について説明しています。

トムソンテーブル「ゼニス57」の特徴

トムソンテーブル「ゼニス57」の画像ステーショナリー「ゼニス57」は、ピンポイントな施術に適しています。3ドロップ式になっており、頭部・胸部・骨盤部の治療が行えます。また、伸長コントロールも可能です。

このトムソンテーブルは、起立機能の無いスタンダードテーブル。ゼニステーブルのメカニズムを継承しているシンプルな構造になっており、非常に使用し易いタイプです。

トムソンテーブルは100kgを超えているものが多いですが、ゼニス57の重量は79.4kgと軽め。そのため設置しやすく、持ち運びもしやすいのが特徴です。

ゼニス57-トムソンテーブルの仕様一覧

ゼニス 57 ピアーステーブル(3ドロップタイプ)
サイズ 長さ 157.7cm
61.0cm
重量 79.4kg
高さ 45.7/50.8/55.9/61.0/66.0cmから選択
標準仕様 頭部 手動式前下方ドロップ&昇降・傾斜機能
胸部 手動式直下ドロップ
胸腰部 油圧式スウィングアウェイ
骨盤部 手動式直下ドロップ&上下角度調整機能
上部・骨盤部 身長に合わせ前後調整可能
脚置き台 上方へ3段階の引き上げが可能
オプション
  • クッション(ヘリテージ/本革仕様)
 
トムソンテーブル&テクニック辞典